サカイ 単身パック

引越時の注意ポイント3(女性の引越編)

 

引越しの時気をつける事 女性Ver

 

サカイの単身パックで引越しをした女性の方から聞いた、単身引越し時に気をつけるポイントをまとめました

 

 

 

 

引越時の注意ポイント3(女性の引越編)

 

引越をする時期は繁忙期を外すこと。

 

サカイの単身パックを契約したとき、時期が時期だった為、割高になってしまいました。

 

荷物は計画的に梱包する。

 

緩衝材は買うと勿体無いので、家にあるタオルを総出で緩衝材とします。

 

業者により嫌がられることはありますが、衣類はゴミ袋に入れます。

 

引越当日に全ての荷物が開封できなくても衣類は一目で分かります。


 

 

 

わたしの場合、実家から離れて1人暮らしを始めたのですが、電車で1時間半もあれば移動できる距離だったので、小物類や大事なものはできるだけ自分で持ち運びするようにしました。

 

引っ越しの際に1番落ち込むのは、大事なものが傷つくことやなくしてしまうことだと思うので、そこに関しては気をつけました。

 

また、テレビなども梱包にはかなり気を配りながらしました。

 

業者はプロですから安心してまかせるのが一番ですが、自分のものはやはり自分で守らないといけないので、自分が安心できるまでは梱包に気をつけるようにしました。

 

一般の業者で相見積もりをとったとしても時期によってはそれほど価格が良心的ではない場合もあるので、ツテをたどっていくというのも引っ越し代金をおさえるコツではないかと思います。

 

あとは最小限に荷物を抑えることにつきると思います。


 

 

 

 

引越時の注意ポイント3(女性の引越編)

 

積荷のおろし忘れなどが絶対にないとは限らないので、依頼した荷物がすべてあるかどうか自分できちんと確認をするということは最低限必要なことだと思います。

 

私の場合、確認を怠り、物干しざおを持っていかれてしまいました。

 

基本ですが、荷物整理はしまう場所ごとにすると、あとで片付けが楽だと思います。

 

また、請われる心配のないものであれば、しまう場所ごとに100均のかごなどにそのままゴソッと入れると、後が楽です。

 

たとえば、文房具のセットは全部かごにまとめ、引っ越し後はそのかごごと棚などに収納するなどするとよいと思います。

 

やっぱり、荷物整理はコツコツと行った方がいいです。

 

整理し始めると、思い出の品が出て懐かしくてついゆっくり見てしまったり、新居に持っていくべきか処分すべきか迷ったり、意外なところで時間お使ってしまうものです。

 

少しずつコツコツとやらないと、間に合いません。


 

 

 

引越しの際のトラックはレンタカーで借りられます。

 

パックなどであれば格安で借りることができます。

 

トラックの大きさにもよりますが、一人暮らしの引越しであれば、だいたい軽トラで済むため、2日で1万円もかからなかったりします。

 

梱包用ダンボールは、近くのスーパーに行けば無料で分けてくれます。

 

色々な大きさのものがありますので、梱包物によって選ぶことができます。

 

自分で引っ越すするメリットは、やはり値段が安いことです。

 

自分一人だけで引越しをするのは相当大変ではありますが、友人などに頼めば楽しさも生まれると思います。

 

手伝ってくれた友人たちにはご飯をごちそうしたりすれば、より仲が深まることですし、次回はほかの友人の引越しを手伝ってあげることでウィン・ウィンの関係が築けるでしょう。


 

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